JavaScriptについて

Posted on 7月 2, 2010

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A re-introduction to JavaScript – MDC

JavaScript基礎文法最速マスター

JavaScriptのイロハ

  • 文字列(string)、数値(number)、論理値(boolean)のデータ型しかない
  • String、Number、Booleanの各オブジェクトと上記のデータ型とは同じではない
    1. 文字列の入った変数を生成
    2. 変数に対してStringオブジェクトのメソッドを利用可能
    3. 文字列の入った変数をStringオブジェクトでラップし、Stringオブジェクトに備わっているプロパティやメソッドを利用可能
    4. Stringオブジェクトが不要になると廃棄
  • 数値に文字列を加算しようとすると、文字列になる
    • 文字列を数値として加算したい場合には、parseInt()、parseFloat()を使って文字列を数値に変換する
  • JavaScriptにおける関数定義とは、Xという名前の変数に実行可能な関数オブジェクトを代入する処理
  • 関数内で関数を定義することができる
  • 関数オブジェクトを戻り値にとることもできる
  • 関数内で定義された関数からは、ローカル変数を参照し続ける事ができる
  • 配列のlengthプロパティは配列にどれだけ値が格納されているかを表すものではない、lengthプロパティはインデックス最大値 + 1を表す値で自動的に更新される特殊なプロパティ
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